自民党やその応援団らは、時代状況が変化したから、
それに応じて憲法改定するべきだ、と話すけれど、
それは嘘、詭弁。
右翼改憲派は、戦後護憲派に対して、憲法を不磨の大典に
するなと批判するけれど、右翼は、占領軍の圧力で、
明治憲法改訂に追込まれたのが悔しい。
本音では、明治憲法を復活させたい。
形式上、天皇が制作したとされる、欽定憲法の明治
憲法は、外国宗教での預言や聖書に相当するものと
して設計された。
本来、明治憲法こそ不磨の大典。
でも、明治憲法復活は政治上不可能。
それで自主憲法制定の目標を掲げるけれど、
意地汚い政治屋どもは、憲法と道徳の区別がつかず、
滅茶苦茶な改憲案を出して、本来改憲派の小林節教授
をあきれさせた。
左翼は、自民党みたいに露骨で下品な利権追求を
することは無くても、憲法九条ともども、官僚主権を擁護。
官僚主権を打破するためには、不徹底な戦後憲法
を改定して、官僚権力を制約するべきだ。
でも、その様な改憲論は表面化せず。
自民党は、時代状況の変化に合せて、その都度憲法
改定する立場とは全く別。
自民党は、世論や公明党に配慮した積りで、
憲法九条に手を付けるのを先送りして、
多数派の理解を得易い条項の改定を先行させる方針を
示したけれど、財務省の意向で財政規律条項を入れる?
元芸能talentの参院議員が「八紘一宇」が
日本古来の価値観だと国会質問。
日本は戦争に負けたけれど、日本思想に誤りは無い、
が所謂保守派の立場。
戦前日本を、思想面を含めて全否定、徹底否定して、
外来思想、外来価値観に屈する戦後日本文化人は
お粗末だけど、日本思想を国際社会で通用するもの
にするには、かなりの工夫、努力が必要。
靖國cult擁護する様な、所謂保守派は合格点に遠い
それに応じて憲法改定するべきだ、と話すけれど、
それは嘘、詭弁。
右翼改憲派は、戦後護憲派に対して、憲法を不磨の大典に
するなと批判するけれど、右翼は、占領軍の圧力で、
明治憲法改訂に追込まれたのが悔しい。
本音では、明治憲法を復活させたい。
形式上、天皇が制作したとされる、欽定憲法の明治
憲法は、外国宗教での預言や聖書に相当するものと
して設計された。
本来、明治憲法こそ不磨の大典。
でも、明治憲法復活は政治上不可能。
それで自主憲法制定の目標を掲げるけれど、
意地汚い政治屋どもは、憲法と道徳の区別がつかず、
滅茶苦茶な改憲案を出して、本来改憲派の小林節教授
をあきれさせた。
左翼は、自民党みたいに露骨で下品な利権追求を
することは無くても、憲法九条ともども、官僚主権を擁護。
官僚主権を打破するためには、不徹底な戦後憲法
を改定して、官僚権力を制約するべきだ。
でも、その様な改憲論は表面化せず。
自民党は、時代状況の変化に合せて、その都度憲法
改定する立場とは全く別。
自民党は、世論や公明党に配慮した積りで、
憲法九条に手を付けるのを先送りして、
多数派の理解を得易い条項の改定を先行させる方針を
示したけれど、財務省の意向で財政規律条項を入れる?
元芸能talentの参院議員が「八紘一宇」が
日本古来の価値観だと国会質問。
日本は戦争に負けたけれど、日本思想に誤りは無い、
が所謂保守派の立場。
戦前日本を、思想面を含めて全否定、徹底否定して、
外来思想、外来価値観に屈する戦後日本文化人は
お粗末だけど、日本思想を国際社会で通用するもの
にするには、かなりの工夫、努力が必要。
靖國cult擁護する様な、所謂保守派は合格点に遠い
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