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山の流れの様に、脱権力

右翼国家主義左翼破壊主義両方を批判、生態系の思想、脱近代、温故知新、等の方針で思想彷徨、摸索

官僚社会衰退は歴史の必然。霞が関はそれを受け入れねばならず
21世紀は学歴社会、官僚社会が衰退し、人と人との間の信頼や契約関係構築が重要になると見られる。

契約の思想は、儒教と一線を画すための一つの鍵。儒教は契約軽視、約束破り常習。

30年前の外交文書公開。92年天皇訪中。中共の領海法制定、尖閣問題等で慎重姿勢の政府、自民党を外務省が押し切る。

このことの誤り、北京との外交の誤りを反省し、北京との関係見直しを進める手懸りの一つとして利用するのが良い。

空気に流され反省軽視の日本人は、その欠点を縮小、反省力を向上させるのが良い。官僚は特権意識、自信過剰で反省力不足。官僚の力を弱め、日本の反省力を上げる。

猶太人は、猶太による世界支配は陰謀論であり嘘だ、と多数派に信じ込ませ、韜晦戦略を駆使するけど、23年10月以降のIsrael戦争は猶太の加害者としての性質をよく示し、国際世論を変化させる。猶太支配の終りの始まり?

Partyには政党の意味もあるから、有料集会を禁止することは無いと感ずる。左翼は、開かれた党運営をせず、上意下達で有料集会禁止論だけど。管見では集会に関する規則整備を進め、政党助成金を禁止するのが良い。

移民で人口維持、経済成長は罠、左翼は移民で民族性を破壊し、社会混乱で経済力を弱めたい。財界は、社会全体のことを無視し、低賃金移民で自社が儲かれば良い、の思考。

左翼の反成長は誤りだけど、無理で弊害の大きな成長政策は採るべからず。
反日左翼は、自国や権力者を批判するけど、国や世の中を本気で良くする気など無い。

批判で自身は頭が良い、偉いと見せかけたいだけ。生産性乏しい批判屋にだまされるのは損。

日本は建前上の独立民主主義国、実態はUSA属国で官僚国家。左翼野党勢力は官僚支配問題を本気で追及する気も能力も無く、政治家に対して憂さ晴らしに非難や揚げ足取りをするばかり。
日本が叩く価値が無いほどに没落すれば、反日勢力が泡沫化し衰退するのか。
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