戦前日本軍国主義の誤りを反省し、USAに面従腹背する、吉田茂の流儀を再評価し、中曽根政権や清和会流の、新自由主義への屈服を、日米対等幻想や靖国神社を利用した日本型新保守主義でごまかすやり方を止める。
下手なglobalism対応を止め、冷戦対応を復活させ、対中幻想を止める。
戦前の反米の誤りを反省し、中魯の、反近代主義の反米戦略に同調せず。中魯流の、差別と抑圧まみれの多極化に反対し、諸民族諸国家対等の、正しい多極化を目指す。
戦後日本左翼は、GHQの当初方針、日本を徹底して脱工業化し、農業国後進国に戻す、に賛成、冷戦対応の方針転換、再産業化に本音では反対。
日本がUSAに単独従属することに反対し、連合諸国による分割統治を期待した。平和主義を自称僭称したけど、敗北主義と呼ばれるべき。
左翼は旧来制度を闇雲に破壊したいだけ、それか社会改良になるか、まともに検証せず。
自民党でも岸信介らの日本民主党系の国粋主義の部分に問題があるけど、左翼が戦後改革を肯定する革新、自民党は戦前回帰を目指す反動、は嘘。
岸信介らは統一教会を通じてKorea利権。冷戦後のSeoul政権の左傾化、反日化で矛盾噴出。中共習近平政権の覇権主義化で、USAが中共とSeoulの分断に動く。
安倍元総理暗殺強制排除、統一教会排除、LGBT法押し付け。統一教会の家族思想やSeoulによる歴史武器化を止めさせる。
LGBT法、さらには同性婚で結婚の意味を混乱させ、結婚を無価値化、非婚化推進。未婚非婚の母を一般化し、一部の有能男子を除く凡人男子を独身お宅化。
歴史や結婚で中共と価値観を差異化。少子化非婚化に悩む中共は、統一教会流の合同結婚式を導入。
冷戦後の、Chinaへの工場移転、Chinaからの安価な製品輸入の御蔭で日本は長期deflationに沈没。
反Abenomics左翼は、deflation対策の金融緩和に反発、円安に過剰反応、金利引き上げで円安を止めろと主張、銀行主導1940年体制を正しいとする、反動主義経済論に落ち込む。
日本害務省は、冷戦後の天皇訪中等の媚中政策の害を反省せず。北京がPyongyangに影響力を行使するとの幻想に固執するのも愚。
中共らの反日国の反日行動に対して、日本政府は、遺憾砲や深刻な懸念表明の、実効性無い対応しかできず、お粗末。中魯ら反日国には関係縮小、警戒と防禦強化すべき。
魯国の戦争破壊活動により物価が吊り上げられることは、物価に連動便乗して金利を引き上げ、銀行業を延命させる国際金融支配者の利益に奉仕することになる。
中共の場合は、自国の過剰な生産力を活かすために、他国の生産力を軍事力で破壊することも戦争の動機になり得る。
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